AntiVirでは、常駐(avguard.exe)や管理パネル(avcenter.exe)、タスクトレイツール(avgnt.exe)の各プログラム間でのデータのやり取りに TCP/IP(インターネットに接続するのと同じような方法)を用いているため、ファイアウォールが警告を発することがあります。
インターネットと同じような方法と言っても、外部と通信を行っているわけではないので安心してください。 遮断してしまうと、AntiVirが正しく動作しなくなります。必ず許可してください。
以上のような理由のため、ZoneAlarmのように常にトラフィック量を表示するものでは、表示が消えなくなることがあります。